今回は超久しぶりにドラマからのご紹介です(ドラマは本当にネタが少ないので)。このサイトの初期にご紹介した『ベイウォッチ』のスピンオフ作品である【ベイウォッチ・ナイト】というドラマシリーズがあります。
『ベイウォッチ』の主人公であるミッチが私立探偵のアルバイトを始めるみたいな背景だったと思いますが、詳しい内容は分かりません(笑) 一応下記に英ウィキペディアのあらすじの機械翻訳とページリンクを貼っておきますので、もし気になる人いましたら各自ご確認下さい。因みに作品のディテール等もリンク先のウィキペディアのページをご参照下さい。
シリーズの元々の設定は、中年の危機に直面した際、シリーズ開始時からベイウォッチの警察官を務めていたガーナー・エラービー巡査部長(グレゴリー・アラン・ウィリアムズ)が、警察官の仕事を辞めて探偵事務所を設立することを決意するというものでした。ベイウォッチの友人ミッチ・ブキャノン(デイヴィッド・ハッセルホフ)も彼を支えるために加わり、さらにライアン・マクブライド(アンジー・ハーモン)という刑事も加わります。第1シーズンで主演した歌手ルー・ロールズは、デヴィッド・ハッセルホフと共にシリーズのテーマソング「After the Sun Goes Down」を歌いました。ロールズは、探偵事務所がオフィスを借りていたナイトクラブのオーナー、ルー・レイモンド役を演じました。シーズン1の途中で、新たにエディ・シブリアンとドナ・デリコの2人が加わりました。
今回ご紹介したいのは、その【ベイウォッチ・ナイト】のシーズン1第16話の“The Curator”というエピソードになります。
ここに登場するゲストヒロインであるキャロライン・ホールデンが、ムチムチのワンピースハイレグ水着姿を披露してくれ、更にその姿のままで囚われの身になったりと色々美味しいシーンがありましたので、今回取り上げさせて頂きました。
なおこのキャロラインは本編『ベイウォッチ』からの出張キャラであり、冒頭のベイウォッチの記事で取り上げたステファニー・ホールデンの妹という設定です。姉妹揃ってこのサイトに貢献してくれました(笑)
前置きはこのくらいにして、以下よりYouTubeの動画と見所ダイジェストとなります。
アバン ハイレグ水着姿のキャロライン








アバンタイトルから抜群のプロポーションを見せつけるキャロライン。程よいむっちり具合がライフガードの赤いハイレグワンピに最高にマッチしていて、物凄いエロスを醸し出しています。このドラマにはC.J・パーカーなど他にも多くの女性ライフガードが登場しますが、個人的には『エロさ』で言ったらこのキャロラインがナンバーワンだと思います(笑)










こんなゴージャスな美女が刺激的なハイレグワンピで彷徨いてたら、当然(笑)邪な考えを抱く男も出てくる訳で、今回のエピソードは実際にそんな男にストーキングされるキャロラインの受難を描いています。

ストーカー男の恐怖







キャロラインが男に気づかれないように本部に連絡しようとするシーンで、本部の受信係?みたいな女性が出てくるんですが、これがめっちゃエロくて思わぬ掘り出し物でしたw 背景は普通にオフィスみたいな場所で通信機器を操作しているこの女性も何故かハイレグのワンピ水着姿で、周囲の背景ややっている業務内容とのギャップが非常なエロスを醸し出してくれてます。







密室で男と二人きりで銃を突きつけられて追い詰められてるというだけでも結構萌えるシチュエーションですが、そこに更に女性のみハイレグワンピ水着姿という要素を付け加えると、露出差のエロスでとんでもなくソソるシチュエーションとなります。








咄嗟の機転で監視塔から逃げ出したキャロラインとそれを追いかける男の鬼ごっこが始まります。キャロラインのハイレグムチムチボディが揺れ動く様を存分に堪能しましょう(笑)









普通なら同僚の男性ライフガードのいる所に逃げ込んだ時点で大丈夫なはずですが、何故かあっさりやられるニューマンに苦笑。脚本の都合で完全にとばっちり受けてますね(笑)












鬼ごっこを続ける二人だが、そこに警察が到着。ストーカーはそれを見て逃げてしまうが、それに気づかないキャロラインは奪った銃を持ったままパトカーの前に立ち塞がってしまい、警察から銃を突きつけられる事態に(笑)




慌てて銃を手放し警察にストーカー男を指し示そうとするが、すでに男は居なくなっていた。なのでキャロラインがそのまま逮捕されそうになる。
これそのまま水着姿で手錠を掛けられてパトカーに乗せられるシーンとかやってくれたら神作品確定だったんですが、非常に残念ながらその辺りの描写は飛ばされてしまっています。非常に残念ながら(><)



忍び寄るストーカー








子供たちへの水泳教室を終えたキャロラインがバッグを開けると、見覚えのない指輪が。またあの男が現れたのかと動揺するキャロライン。屋内で普通に服を着ている男性と並んでいると、只でさえセクシなムチムチ水着姿が露出差ギャップで更にエロく感じます。











ストーカーが再び現れたかも知れないというのに、翌日にはまたゴージャスな水着姿を存分に披露してストーカーを誘う(笑)キャロライン。そして事態はさらに悪化していく。
誘拐







その後もやはり襲ってくれと言わんばかりにナイスバディでムチムチのハイレグ水着姿を存分に見せつけるキャロライン。そしてそんな期待(笑)に犯人は応えてくれます。しかし改めて見てもホントに物凄いエロさですねぇ。









何故か更衣室でも都合よく(笑)他に誰もおらず単独のキャロライン。ストーカーに狙われているとは思えないほどの無防備ぶりで何らかの囮捜査を疑うようなシチュエーションですが(笑)、当然そんな事はなくあっさりと誘拐されてしまいます。ここはアップのシーンのみだったんですが、欲を言えば少しカメラを引いて全身が映るアングルで見たかったシーンですね(><)
ハイレグ水着監禁!







キャロラインが目を覚ますとそこは見知らぬ地下室で、更に彼女はライフガードの監視塔を模した檻に監禁されていた。あくまで「赤いハイレグ水着を着たライフガードのキャロライン」に妄執している事が解るストーカーらしい演出です。
シチュエーション自体はかなりGoodなんですが、彼女の足元まで全身が見える檻でなかったのは、それはそれで残念ですね(苦笑)















自分に妄執を抱くストーカーに誘拐されて、得体のしれない地下施設の奥で檻に監禁されて、更にストーカーに一方的に視姦されているという状況。ただでさえ心細い不安この上ない状況だというのに、その身を包んでいるのは赤いハイレグ水着一枚のみという無防備ぶりがそれに拍車をかける。この時のキャロラインの心境を想像するとご飯何杯でも行けちゃいます(笑)
潜入と救出








ミッチ達があっさりキャロラインの囚われている場所を突き止めていますが、まあこれは尺の関係上仕方ないのでしょう。その間にも薄暗い地下室で水着姿のまま檻に囚われているキャロラインの姿が描写されます。監視塔の檻というコンセプトは凄く良いんですが、ホント全身が映る檻だったらなぁ。











そしてやはり尺の都合上、結構あっさりとミッチ達が救出に現れてしまう(笑) ただ檻に囚われた水着姿の美女の前で激しく戦う男達という構図は中々Goodでした。欲を言えばもうちょっとキャロラインの姿を描写して欲しかった所ですが。






最後は逮捕等ではなく、ストーカーが死んで終わりという形。キャロラインの救出場面が描写されなかったのが少し不満でしたね。あとは救出後に上着を着せていた所も(笑) どうせなら水着姿のままで外まで連れてきてたら最高にエロかったんですが(笑)
終わりに
如何でしたでしょうか? やはり『囚われの美女』というのは古今東西、最高に絵になる題材なのは間違いないですね。ましてやそれが水着一枚など無防備な姿であれば尚の事です。
『囚われの美女』『ダムゼル・イン・ディストレス』という概念は、ポリコレフェミニストたちが最も目に敵にしているコンテンツでもありますので今後の新たな供給はかなり難しいと思われる状況で、だからこそ自分で好きなコンテンツを作れるAIが自分の中で急速に台頭してきているのかも知れません(><)


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