今回は久々にゲームを取り上げます。恐らく誰もが名前だけは知っているであろう、比喩や冗談抜きに『世界で最も有名な漫画』であるドラゴンボールZの世界観を原作としたハイスピード3Dアクションゲーム『ドラゴンボールゼノバース』を取り上げていきます。
ゲーム自体の概要やストーリー、ディテールなどは以下のページをご参照下さい。
ドラゴンボールはその知名度や人気故に古くはファミコン時代から数多のゲーム化が為されてきた題材ですが、どれも基本的には孫悟空やベジータ、ピッコロら原作キャラクター達を自分で操作するという形式のものでした。
しかしこの『ドラゴンボールゼノバース』は自身でキャラクリしたオリジナル主人公をアバターとしてプレイするという、それまでのドラゴンボールゲームとは一線を画するシステムが特徴となっています(※元は『ドラゴンボールオンライン』というMMORPGが原点となっているらしく、厳密にはその『ドラゴンボールオンライン』が初のキャラクリドラゴンボールゲーではあるのですが、家庭用一般ゲームとしてはこの『ゼノバース』が初となっています)。
今回は以前に取り上げた『仁王2』や『ドラゴンズドグマ』などと同じく手前味噌で恐縮ではありますが、投稿主が作成したセクシー衣装のキャラクリ主人公が登場するムービーシーンなどを中心にご紹介していきたいと思います。
また一応、以下にゲームの背景となる大まかなストーリーだけ掲載しておきます。
邪悪な何者かによって『ドラゴンボール』の歴史が改変され、強敵を前に悟空たちが敗北するという、本来とは異なる結末にされる。
セルとの闘いの後、タイムパトロールとなった未来の青年トランクスが、神龍に願い事をして「自分と一緒に戦ってくれる強い人」を呼び出す。
それがプレイヤーが操作する主人公自身であった。主人公はトランクスと共にタイムパトロールとして歴史を改変する邪悪な存在と闘い、そして悟空たち伝説の戦士らとも協力し、歴史の改変を食い止めることになる。
※上記の動画は私自身が作成したもので、ダイジェストは全てこの動画を元にしています。因みに少しだけ宣伝となりますが、下記私のYouTubeチャンネルです。他にも様々なセクシー衣装のキャラクリ主人公が作れるゲームなどを中心にプレイしていますので、宜しければ是非お気軽にお立ち寄り下さい。
(565) ビジョンXYZ キャラクリGAMES – YouTube
以下ダイジェストですが、始めから終わりまで一挙にご紹介しているため、画像量がかなり多くなっています。是非下の目次をご活用下さい。
ラディッツ編







神龍によって喚び出された主人公。
このゲームでは主人公は地球人、サイヤ人、ナメック星人、フリーザ一族、魔人の5種族から選択する事が出来て、更に地球人、サイヤ人、魔人は女性も選ぶ事が出来ます。私は勿論女性を選びました(笑) そもそも女性アバターも作れると知って当時購入したので。






ラディッツが悟空たちを倒し歴史が変わってしまう実例を見て、その修正に当たる事となる主人公。
昔からラディッツやナッパ、ギニューなどフリーザ軍の戦闘ジャケットで手足剥き出しタイプの奴って、女性に着せたら超エロいだろうなと思っていたので(笑)、主人公は迷わずサイヤ人を選択しています。






ラディッツ戦で初のタイムパトロール任務。主人公が協力してラディッツを倒すと、歴史通りの結末に修正される。
因みにこの動画は続編である『ゼノバース2』のレジェンドパトロールというモードを使用しているので(無印ゼノバースは残念ながらSteamで販売していない)主人公の衣装は当時の無印ゼノバースにはない2専用の衣装だったりします。
サイヤ人編

今度はベジータたちが地球襲来してきた時の歴史が変わってしまい、悟空が敗北する未来となってしまう。主人公は修正のために再びタイムパトロールに向かう。







歴史改変の影響でパワーアップしたサイバイマンやナッパと戦う主人公。
本当はギニューの衣装が一番良かったんですが、衣装の物理演算が少々甘く、あの腰当てが少し動くと脚にメッシュが埋没してしまうため断念(ラディッツやナッパの衣装なども同じ)。






大猿戦などを経てベジータ達との戦いも無事に修正完了。そこで主人公は初めて時の界王神と邂逅する。
個人的にロリキャラがあまり好きでないのと、性格もちょっとアレという事もあって、2も含めたこのシリーズでワーストキャラだと勝手に思ってる時の界王神(笑) もうちょっと何とかならんかったのか……
ギニュー特戦隊編


続いてはギニュー特戦隊。ベジータがギニューと入れ替えられてしまう改変が発生。その流れで今度はベジータ(ギニュー)と悟空もチェンジし、悟空が敗北してしまう。主人公は再び修正に向かう。









悟空が参戦し、ギニューがチェンジを使うところまでは歴史通りだが、ここで何と主人公とギニューが入れ替わってしまうというアクシデントが発生する。このあとしばらく(声だけが女性の)ギニューを強制的に使わされる場面が続くので、色々な意味で大変でした(汗









紆余曲折を経て何とか原作通りの展開に修正成功させる主人公。
なおこの動画での主人公の衣装は2での女性サイヤ人のデフォルト衣装から腕、足、そしてズボンを変更して、更にカラーをピンク色に変更したものを着用しています。ズボンはナッパのものを使っています。これだけ太ももがガッツリ剥き出しの衣装を序盤から入手できるのは素晴らしいですね(><)










歴史改変を引き起こしていた二人組、トワとミラに遭遇する主人公。しかし彼らが去った直後に、また別の歴史改変が発生する。
なお戦闘ジャケットは女性に着せると超エロいんですが、カラーをピンク色にするとエロさに女性らしさも加味されてオンリーワン的な要素も出て、非常に萌え衣装となります(笑)
フリーザ編



フリーザがいきなり最終形態となってしまい、ベジータ達は速攻で全滅。悟空も傷が回復していない状態での戦闘を余儀なくされるという未来改変。






よりパワーアップしたフリーザとの戦いに主人公も介入する。
ドラゴンボールは原作ではZ戦士に女性はいなかったから(18号はZ戦士と言えるか微妙)、「ドラゴンボールの戦いに女性の身で参戦している」という状況自体がかなり萌えるんですよね。欲を言えば戦闘中の台詞などで性別を認識した差分などがあれば尚良しでしたが、これは中々実装してくれるゲーム自体が少ないんですよね(><)








その後もアシストを続けて歴史修正を行う主人公。悟空が超サイヤ人に覚醒したあとも、フリーザがパワーアップしているのでアシストを続ける。
このゲームではダメージを受けて体力が一定以下になると傷や打ち身のエフェクトが付くのですが、これがいい感じで、特に主人公が女性だとギャップとヒロピンぽくなるのとで、かなりエッチいんですよね(笑)





フリーザ戦にトワたちが介入してこなかった事により、歴史改変を引き起こしている別の存在を想起する時の界王神。この時に流れる緊迫したBGMが好きなんですが、ゲーム内のサウンドテストは勿論、YouTubeでこのゲームのBGM収録している動画漁っても何故かこれだけ収録してないんですよね(汗
セル編





今度はセルゲームで歴史改変が発生。これはトワ達の仕業らしい。主人公は修正のためにセルゲームに介入する。




改変の影響でサタンを殺そうとするセル。そこに主人公がサタンを蹴り飛ばして助ける。
改めて見ても主人公のこの衣装、序盤から揃うパーツを組み合わせたりしてるだけなんですが、かなりセクシーですよね。原作でもしこんな衣装の女性キャラが仲間にいたら……と妄想せずにはいられません(笑)







今回はセルだけでなくサタンまで魔術でパワーアップして暴走してしまう。
主人公の衣装は特に同系統の装備のベジータと並べると、ベジータは手袋までしていて露出ゼロなのに対して主人公は太ももや二の腕、手など露出していて、露出差のエロスが非常にソソります。











トワたちを追い払うことに成功した主人公はそのままセルと悟飯の戦いにも介入。パワーアップしたセルを退けて無事に歴史修正を完了する。
因みに「原作通りに進めるため」の何か特定の条件がある訳ではなく、基本的に敵をぶっ倒せば「原作通りに修正された」という扱いで、後はムービーでストーリーが自動進行する仕様です。実際この戦いでも悟飯はさっさとダウンしてしまって、実質主人公が一人でセルを倒してます(笑) まあNPCを強くしすぎると主人公が何もしないでも戦いに勝ててしまいますから仕方ないんでしょうけど(苦笑)
トランクス編






未来のトランクスに異変が起き、TPトランクスの存在が消え始める。トワ達の仕業に違いないという事で、早速主人公はトランクスを助けるために未来世界へ向かう。
















人造人間を倒してトランクスを助けた主人公だが、TPトランクス消滅の危機は継続。トワはもう一つ歴史改変を起こしていたのだ。それがどこか分からず焦る主人公たちだが、そこに謎の男が現れて歴史改変の場に連れて行ってくれる。
ここは主人公のセクシー衣装がじっくり鑑賞できるシーンが多いイベントでした(笑) 顔と衣装のギャップのエロスは『仁王2』の黒髪セクシー女侍でもやりましたが、やはり堪らんですね(><)






ミラ編



魔人ブウとの戦いでも歴史改変が発生。ブウが3体に分裂して悟空を襲う。主人公たちは今度もトワ達の妨害があると予想して現地に向かう。


果たしてトワ達はかなり近くにいて、ブウと悟空のキリエネルギーを直接狙っていた。そこに主人公が到着。ついにミラとの直接対決となる。

















ミラとの直接対決を制した主人公は、エネルギー波でミラを消し飛ばす。ここはゲーム中でも屈指の名シーンで、セクシー主人公のカッコいいアクションを堪能できます。
余談ですが続編の『ゼノバース2』ではこのようにムービーでアバターが激しく動くシーンが余り無くなってしまい、話のボリュームは増えたんですが、ムービーでのアバターの活躍度合いは無印の方が全然上という印象を受けました(2はムービーなしでいきなり戦闘パートとか、ムービーがあっても出てくるのは原作キャラばかりみたいのが多く、アバターが刺身のツマみたいなってる)。








ミラを倒した主人公はそのまま悟空のサポートに向かい、3体に分裂した魔人ブウと戦う。
飛んでいる時や、ブウを妨害する時など、何気にセクシーショットが多いシーンです(笑)

















魔人ブウの歴史改変を修正し、時の巣に戻ってきた主人公。だがここで真の黒幕である魔神ドミグラの存在が明らかになる。時空の牢獄から脱出するために歴史改変を引き起こしていたのだ。
しかし時の巣って背景色の問題か光源の問題か、主人公のセクシー衣装が結構映えて見えますね。
魔人ブウ編



正体を現して本格的に活動し始めたドミグラが、今度は小トランクス達を修行中のピッコロを洗脳してしまう。主人公はただちに歴史改変を修正すべく現地に向かう。やはり普通にピッコロをぶっ倒せば修正完了です(笑)













ピッコロの洗脳を解いた後は原作に近い流れで進み、舞台は界王神界に移る。そこで元気玉でブウを倒すまでは一緒だが、最後に主人公が協力して元気玉を強化するシーンがエモい。先述しましたが、こういうシーンが『2』にはあんま無いんですよね(汗
破壊神ビルス編




復活を諦めないドミグラは今度は破壊神ビルスの歴史を改変しようとする。ビルスは本編完結後の劇場版『神と神』に登場した存在。このゲームが発売された2015年当時はこの映画が『正史』の最先端でした。個人的には原作完結後に後付で何かを追加する行為は蛇足だと思っていますが(苦笑)








ビルスがプリンを食べようとした瞬間を狙って妨害する事で切れさせることに成功。ビルスを利用して宇宙そのものを破壊しようと目論むドミグラ。基本的にコミカルなキャラとして描かれているビルスが、フリーザを通じてサイヤ人を滅ぼさせた黒幕だったりと非情な面もあることが後に明らかになる。










切れたビルスと戦闘になり、最終的には悟空も参戦してゴッド形態になるなど劇場版とほぼ同じ流れを踏襲しつつ、その戦闘の隙をついたドミグラがビルスを洗脳?して地球ごと破壊しようとする。だがビルスは最初からドミグラの気配に気づいていて、敢えて操られたフリをしてドミグラを誘き出したのだった。










ビルスの協力もあってドミグラを追い詰める事に成功するが、倒したドミグラも幻影だった。ここでドミグラを倒す際にも主人公のエロカッコイイ姿を堪能できるシーンがあるので見どころです(><)
魔神ドミグラ編




主人公たちの奮闘もむなしくドミグラが復活してしまう。ドミグラはドラゴンボールを使ってフリーザやセル達を復活させて自由に暴れさせる。主人公は止むなくその鎮圧に向かう事になる。しかしその間にドミグラがトキトキ都を襲撃する。




主人公がブウ達と戦っている間にトキトキ都を襲撃したドミグラは、時を司る神鳥であるトキトキを捕らえてその力を我が物にする。ドミグラの狙いは最初からトキトキだったのだ。遅まきながら戻ってきた主人公は遂にドミグラと直接対決する。












一度ドミグラを倒すと、奴の魔術で主人公が洗脳されかかるシーンとなる。これが主人公の外見や衣装によっては、ちょっとエッチいシーンになるんですよね(><)
因みにこのゲームは2も合わせると幼少チチやランチの衣装、ビキニ水着衣装などセクシー衣装もある程度存在しているのですが、どれも入手難易度が高く序盤に揃えることは不可能です。しかしこのサイヤ人の戦闘ジャケット系の衣装は比較的序盤から入手でき、特にこのパンツ型のボトムスはラディッツやナッパなど最序盤の敵の装備なのでかなり早く入手できます。これは私のような趣味嗜好(笑)の者にとってはかなりのプラスポイントとなっております(><)




















再度倒され追い詰められたドミグラは刻蔵庫ごと破壊しようと企む。悟空と主人公が止めに入るが、主人公はドミグラの攻撃を躱しきれずに被弾してしまう。ここ主人公が女性だと凄く様になるんですよね(><) 力なく地面に倒れるシーンも女性だと結構エッチいし。



















トキトキの力で時を巻き戻した主人公は遂にドミグラとの最終決戦へ。精神と時の部屋みたいな場所で目覚めた主人公が、場所が明るいのと身体が傷だらけなのが相まって非常にエッチいです。











途中で援軍に来た悟空と共にドミグラを倒す主人公。因みに何らかの条件を満たすと悟空がやって来ずに、単独でドミグラを倒すシーンになるそうです。













ドミグラ打倒後、無事に時の巣に戻ってくる主人公たち。主人公はトランクスに頼まれ今後もタイムパトロールとして働いていくことになる。
主人公だけ戦闘ジャケット姿で傷だらけのままなのが、ギャップのエロスを醸し出してくれます。








ドミグラを倒すと本編エンディングとなる。主人公たちのその後と、2へ続く布石が撒かれる。
エンディング後もパラレルクエストなどには自由に出かけられるので、ひたすらレベルを上げたりアイテムや装備を集めたりといったエンドコンテンツを楽しんだり、もしくはセカンドキャラなどを作って新たな冒険に興じることも可能となっている。
ただ本編クリアごもまだ追加要素が残されており、以下の章ではその追加コンテンツのカットシーンなどをご紹介していきます。
バーダック編
本編クリア後に追加されるコンテンツの『バーダック編』も少しカットシーンがあるので、ついでにご紹介していきます。










惑星ベジータが消滅する直前の歴史。パワーアップしたフリーザ軍相手にバーダックとの共闘を経て、更に登場したフリーザにもある程度のダメージを与えると、歴史通りにフリーザが惑星ベジータを破壊。しかし本来はそこで巻き込まれて死ぬはずのバーダックはワームホールに吸い込まれて別の歴史に飛ばされてしまう。
因みにバーダックはアニメオリジナル(後に原作にも逆輸入された)の、悟空の父親であるサイヤ人です。








バーダックに続いて、今度はブロリーが悟天やトランクスたちと戦った時の歴史に改変が発生。主人公は悟天たちに協力してブロリーを倒すが、やはりワームホールが出現してブロリーを吸い込んでしまう。
因みにブロリーは劇場版に数度に渡って登場した『伝説の超サイヤ人』。悟空(カカロット)のことを異常に敵視して付け狙っているのが特徴。











GT編
続いてアニメオリジナルである『ドラゴンボールGT』をモチーフにした『GT編』。こちらはDLCによる追加コンテンツですが、無印ゼノバースの最終エピソードになるのでついでにご紹介させて頂きます。














途中で超サイヤ人4となった悟空とも共闘して大猿ベビーを倒すが、やはりワームホールに吸い込まれて消えてしまう。『GT編』では作中でも貴重な女性キャラであるパンが登場します。





続いてやはりGTで地獄から蘇った死者たちを相手にするエピソード。フリーザ軍が軒並み復活して街を襲っているのを鎮圧すると、今度は何故かナッパが加わったギニュー特戦隊も出現。主人公と戦闘になる。









主人公の前に地獄でドクター・ゲロが造った17号が出現。地獄17号は現世の17号と合体して『超17号』へと進化する。









やはり援軍に駆けつけた超4悟空と共に超17号を倒すと、超17号もワームホールに吸い込まれて消えてしまう。ここでは超17号を倒した時に、主人公の一瞬のセクシーアングルを拝めるシーンが沢山あるのでちょっとお得です(笑)






GT編ではまず歴史改変の影響で凶暴化した四星龍と三星龍を倒す。それぞれ少年悟空とパンと共闘するが、敵がそんなに強くない事もあってそこまで苦労しない。









三星龍たちを倒すと超一星龍が出現。味方側も超4になったベジータが参戦し、最終的には悟空とフュージョンしてゴジータになるなど乱戦模様となる。そのまま超一星龍を倒すと再びワームホールが出現し、今度は主人公たちも一緒に吸い込まれる。



これまでワームホールに吸い込まれた大猿ベビーや超17号、そして超一星龍のボス3体との同時戦闘になる。これが無印ゼノバースのストーリー最後の戦いとなる。因みにこちらにはゴジータがいるとはいえ2対3でかなりキツい戦闘になるので、相応のレベル上げは必須。









3体ボスの激戦を制すると、トランクスが出現。ワームホールによる改変を全て食い止めた事を告げる。ここでベジータとの再会シーンが有るのがエモい。これにて無印ゼノバースのストーリーは完了となります。
終わりに
如何でしたでしょうか? DLCまで含めて一挙にご紹介したために少しボリュームアップしてしまいましたが、セクシー衣装を纏った主人公のムービーシーンが豊富にあって、自分の中では期待以上の作品となりました。ただ前述したように続編の2ではムービーでの主人公の活躍シーンが大分削られて、殆ど原作キャラなどばかりが出るようになってしまっています。アバターが活躍するのが他のDBゲームとの差別化なのに……

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