現在仕事の方が非常に忙しく余裕がない為、今月は以前にもご紹介した『ImageFX』のファンタジー系画像編とさせて頂きます。前回の記事(実写、映画系)は以下のリンクから。
上の記事の終わりに、今度はファンタジー系やSF系など別ジャンルの画像を色々作ってみたいと書いていたと思いますが、SF系は余り良い題材が無かったためファンタジー系一本に絞って、色々好みの絵やシチュエーションの画像を作り出すべく日夜(笑)生成作業を続けていました。
その甲斐あって様々なコレクション画像が大量に出来上がったので、ここで是非皆さまに共有させて頂きたく、ImageFXの様々な活用応用方法の例示を兼ねてご紹介させて頂きます。ただし画像量がかなり多いので、是非目次をご活用下さい。
因みに私の中での「ファンタジー」とは、ドラクエやナーロッパ(なろう系)のようなジャパニーズ・ファンタジーではなく、欧米系の所謂『ヒロイック・ファンタジー』になります。なので基本的にこの記事における画像も全てヒロイックファンタジー系の画像となっていますので、予めご了承下さい。
なお『ImageFX』の詳細に関しては上記の過去記事をご参照下さい。ImageFXのURLも貼付しておきます。
ビキニアーマーの女戦士
このサイトの過去記事のいくつかを閲覧頂くと分かるように、私はいわゆる『ビキニアーマー』という奴が大好物でして(笑)、ポリコレに侵食された現在ではそのようなコンテンツがほぼ皆無なのもあって、ファンタジー系の画像を生成するに当たっては当然「ビキニアーマーを纏ったセクシーな女戦士の画像」というのを最優先で生成したくなる訳ですが、ここで一つ問題が。
まず大前提としてAIでアダルトな画像を生成する事は出来ません。この判定はかなり厳しく、少しでもエロ要素のある単語や文章だったり、児童性愛を連想させるような文言があると、一発でセンシティブ判定を食らって弾かれてしまいます。
『ビキニアーマー』もそれなりにエロ単語と判定されているらしく、そのままプロンプトで入力するとまず確実に弾かれて画像を生成出来ません。そうなるとその他の文言に置き換えて一から入力していかなくてはならないんですが、これが結構面倒な上に大抵中途半端な代物にしかならなかったりします(汗
そこで私は既存の版権キャラを利用するという方法を採りました。そのキャラクターの名前をプロンプトで入力して画像生成してみた所、

複雑なプロンプト入力無しで、このような素晴らしい造形のビキニアーマー女戦士の画像を生成する事が出来ました。

因みに私が利用した版権キャラは『Red Sonja(レッドソニア)』というアメコミ発祥の海外キャラクターです。元々ビキニアーマーがトレードマークのようなキャラであり、このキャラを描写するに当たってビキニアーマーは避けて通れない要素なので、このキャラの名前を入力するだけでセンシティブ判定をパスして、上画像のようにお手軽にビキニアーマー女戦士を生成出来てしまうという訳です(鎧を着ている、腹筋を出している、などの多少の補助プロンプトは必要ですが)。
レッドソニアは1985年に映画化され、あのA・シュワルツェネッガーも助演した事で話題になりましたが、映画自体の評価はあまり良くなく(私も一度は当サイトで取り上げる候補に入れていましたが、余りワタクシ的見どころ(笑)がなく、断念したという経緯があります)、その後は長らく下火になっていましたが、最近になってリメイク映画が製作されたようです。
ま、とはいえ所詮はポリコレに侵食されまくった現代ハリウッド映画なので、鎧の露出も控え目でヒロピンシーンも無いっぽく、(ワタクシ的には)余り期待できそうにありませんが(苦笑)
さて本題に戻りまして、そんな訳でビキニアーマーの問題はこのキャラを使う事でクリアできまして、そうなれば上記映画のように現代のポリコレが氾濫する世の中ではワタクシ的に満足の行くコンテンツを探すのも一苦労という状況においては、「無ければ自分で作ってしまえば良い」という図式が成立する訳です(笑)




これだけでもかなり素晴らしいですね(笑) 今までこんな画像はどれだけググっても存在しなかったし、これを自分で作れるようになっただけでも良い時代になったと思えます。またご覧のようにプロンプトによる指定で背景やモブ、更には画風まで色々変化させられるので、より自分好みの画像を作りやすくなったと言えます。
露出差のエロス




ビキニアーマーの女戦士が作れたら、今度は『露出差のエロス』画像も作りたくなってきます(笑) 皆さんは露出差という物にエロスを感じませんか? これは前回のImageFXの記事でも触れていますが、ワタクシこの露出差というやつに非常なエロスを感じる口でして、単体絵よりもこっちの方が好きなくらいです(笑)




で、実際に男性キャラを追加して作ってみました。そしたらかなり良い感じの画像が生成できました。男性はがっちりプレートアーマーにインナーも着込んで頭以外ほぼ露出していないのに対して、ヒロインの方は素肌に鎧直着けで、手も二の腕も腹筋も露出しまくりの対比が滅茶苦茶にエロいです!
既存のコンテンツではほぼあり得なかったこういう画像を、自分で作れてしまうのは本当に素晴らしいですね!




十字架磔の女戦士
そしてこのサイトの他記事をいくつか閲覧された方ならお分かりの通り(笑)、私はいわゆる『ヒロピン(ヒロインピンチ)』という奴が大好物でして、そもそもサイト名の『ダムゼル・イン・ディストレス』が「苦難に見舞われる囚われの美女」みたいな意味合いだったりします。そんな私がビキニアーマーの女戦士という最高の素材を入手(笑)したら、次にやる事はもう決まっています。



そしてこれも他記事で明言していますが、ワタシ的にはただのヒロピンよりも『ヒーローに助けられるヒロイン』という構図(シチュエーション)が更に超大好物だったりします。そしてそんなニッチな嗜好(笑)にもきっちり対応できるのがImageFXの素晴らしい所です。





更にこれもこのサイトについて – ダムゼル・イン・ディストレス 〜苦難の乙女達で明言していますが、ワタシ的には戦闘力のないただのお姫様ヒロインではなく、戦闘能力のある所謂『戦うヒロイン』がピンチに陥ってヒーローに助けられるという構図が超超大好物(笑)なのです。
なまじ戦う力があるからこそ余計に、囚われて無力化された状態でヒーローに助けてもらうしかない、という状態がそのヒロインの焦燥や屈辱、もどかしさ等を増幅させて、そのヒロインの心理状態を想像する事でより激しく萌えるのです。
もちろん単純に『戦う力のあるヒロインが囚われの身でその力を発揮できず、ヒーローに助けられるしかない』というシチュエーション自体が激しく萌える訳ですが。





プロンプトを変えれば意識がなくグッタリしている感じにも出来ます。これはこれで良シチュエーションです。
因みにヒロインの足を裸足にしているのは、偶然生成された画像で裸足になっている物があり、この方がより萌えるという事が分かったからです(笑) 身体には鎧(ビキニアーマーではありますが)を着けているのに足だけ裸足だと、本来は強い女戦士が人質や囚われの身になっている無力感みたいのがより強調されて非常に精神的なエロスを感じるんですよね(だいぶマニアックだとは自分でも思いますが苦笑)。
あとヒーロー役にはレッドソニアと同じ世界観である『コナン』という、やはりアメコミ発祥のキャラクター(というかこちらが本家本元で、レッドソニアはあくまでコナンのスピンオフではあるんですが)を利用しています。因みにアメコミ発祥と書きましたが、本当の原作は故ロバート・E・ハワードのヒロイック小説です。やはり版権キャラだとプロンプトが簡略化出来るので。
洞窟の巨大蜘蛛
ここからはよりシチュエーションを重視した画像をご紹介していきます。まずは『洞窟の奥で巨大蜘蛛の巣に囚われたヒロイン』というシチェーションです。









最初は実写風でやっていましたが、ヒロインの筋肉の描写とかクリーチャーの描写とか蜘蛛の巣の形とか、どうもイラスト風の方がいい感じになる為、次第にイラスト調にシフトしていってます。また最終的に結構いい感じの画像を生成できるようになった為、他にも色んなシチュエーションの画像を生成する事に嵌まっていった時期です(笑)
次は「戦闘に負けて気絶させられたヒロインの元に、危険な巨大蜘蛛が迫ってくる」というシチュエーション。







脳内イメージとしては『仇か何かで追っていた敵と洞窟内で戦うも全く歯が立たず、その敵からは「殺す価値もない」と気絶だけさせられて、そのまま洞窟内に放置される』という屈辱極まるシチュエーション。そして『昏倒させられたまま放置されているヒロインの元に、洞窟内に住まう巨大蜘蛛の怪物が彼女を餌食にしようと迫ってきている』的なシチュエーションまでセットで妄想すると超絶萌えます(笑)
『おぞましい怪物が自分を餌食にしようと迫ってきているのに何も出来ず無防備に気絶しているヒロイン』というのは最高に萌えるヒロピンシチュエーションです。これをある程度とはいえ一枚だけで再現できる画像を作れるAIツール……。本当に良い時代になったものです。
そして洞窟編最後はやはり『危機に陥ったヒロインを助けに来るヒーロー』のシチュエーションです。





ヒーローとついでにモブ兵士なども追加すると、より『ヒロインが男達に助けられ守られてる』感が出て、ダムゼル・イン・ディストレスっぽくなるのでGoodです。
リザードマンの虜囚
次は舞台背景自体を大きく変えて、『凶暴なリザードマン部族に囚われ生贄にされそうになるヒロイン』というシチュエーションです。




非人間のリザードマンに囲まれて女一人で囚われの身になっている、という状況がまず非常に萌えますね。十字架磔もやってみたんですが、イマイチ構図が良くならないので断念。その代わりに杭や柱に縛られているI字磔を採用しています。これも中々萌える上に、汎用性が高く構図も良いものが出来やすいので、次第に十字架からI字杭にシフトしていってます。
そして恒例の『囚われのヒロインを救出にきたヒーロー』の図です。








……た、堪らん!(笑) こんな最高のシチュエーションかつ高クオリティの画像を、こんな手軽に量産出来てしまって本当に良いのでしょうか? ポリコレに侵食された現代のコンテンツでは失われて久しいダムゼル・イン・ディストレスをこんな形で復活させる事が出来ようとは!(笑)




背景を替えたりするだけでシチュエーションも変わるので、色んな妄想が捗って大変楽しいです(笑)


またヒーロー役のコナンは露出差という意味ではヒロインと大差ない(笑)ので、出来れば露出少ないオリジナルのヒーロー役に替えたいんですが、西洋の騎士風などにするとヒロインがそれに引っ張られて勝手に膝上まである足鎧装着したり、ゴツいガントレット装着したりとか、とにかくそういう余計な装飾が多くなってしまい、どんなにプロンプトで修正しても頑なに拒否されるようになります(笑) 実は上記の2画像は何十枚も没画像を量産した上での貴重な成果(!)だったりします。
この『AIの暴走』は前回のImageFX記事でも取り上げてますが、まだまだAIにも改良の余地がある事の証左だと思っています。
海魔の生贄
次の舞台は『海』です。海と囚われの美女という組み合わせは古来より鉄板で、有名どころではギリシャ神話のアンドロメダなどがいます。ヒロピン好きとしては外せないシチュエーションであり、私も勿論試してみました。








とりあえず単発バージョンから始めてみました。これだけでもかなり素晴らしい画像が沢山出来ました。クリーチャーはいくつか替えてみましたが、化け魚かクラーケンのようなタコ型の魔物が一番それっぽくてソソりました(笑)
そして定番『ヒーロー(達)に助けられるヒロイン』の図です。






やはりヒーロー役を追加すると、よりヒロピンが映える構図になって更に素晴らしくなりますね。海という事でより巨大なクリーチャーを表現可能で、周囲は大海原で絶対に逃げられず、ヒーロー役も不安定な小舟の上と、ヒロインの危機度合いも増していてGoodです。
あと先ほどアンドロメダの話が出ましたので、シチュエーションを少し変えて『アンドロメダっぽく岩壁に繋がれた生贄』の画像もチャンレンジしてみました。








プロンプトで色々試行錯誤した結果、上記の様な素晴らしい画像群がちゃんと生成されました! 鍛えられた女戦士がお姫様のように鎖に繋がれて、抵抗もできずに生贄にさせられそうになっている構図が調萌えます。更にそのお姫様(女戦士)を助けようと戦うヒーローの図。
自分を助ける為に荒れた海上で小舟に乗って巨大な怪物と戦う男達を見ているしかなく、鎖の拘束から逃れる事も出来ずにもどかしげに叫ぶ事しか出来ない女戦士の心情を想像すると超絶萌えまくります。マジで素晴らし過ぎます。本当にImageFX様々です(笑)
その他のシチュエーション
勿論これ以外にも様々な画像にチャレンジしていますが、一つの章にする程ではないというシチュエーションの中から割と出来が良かった物を一挙公開していきます。是非皆様のお気に入り画像を探してみて下さい(全ての画像の保存はご自由にどうぞ笑)
まずは砂漠での生贄シチュエーション。




続いてジャングルでの生贄シチュエーション。






続いてはマグマの満ちる火山で火竜の生贄というシチュエーション。





続いてはアラブ風の敵性都市で囚われ処刑されそうになるヒロインのシチュエーション。





下水のような場所でナメクジモンスターに襲われるヒロインのシチュエーション。




最後は単身で敵のアジトに乗り込みボスに挑むが、全く歯が立たずに気絶させられるヒロインのシチュエーション。





いやぁ、どれも素晴らしい画像ばかりですね!(自画自賛w) 本当は差分画像はもっと沢山あるんですが、きりが無いのでここには掲載しません。その中でも出来が良かった画像を抽出してここに掲載していますので充分だと思われます。
他にも悪魔の神殿に囚われたヒロインとかサンドワームに襲われるヒロインとか色々細かいシチュエーションでも作ってみたんですが、今ひとつパッとしなかった(笑)ので、やはりここには掲載せずにおきます。
番外編:インディ・ジョーンズとのコラボ!?
上で書いたように、ヒーロー役をコナンから別のキャラに変更できないか試行錯誤していた所、『彼は上着を着ている』というプロンプトが偶然、

このような画像を生成しました。ヒロインとの露出差のエロスはかなりの物な上、普通の衣服を着ている男性が剣を持って戦っていて、鎧を着ている鍛えられた女戦士が無力に囚われているというギャップが超絶ソソりまして(笑)、急遽このような造形のヒーロー役を作成する事にしました。
しかし上画像はかなりこねくり回した末のプロンプトであった為、簡略化と汎用化を図るためにやはり何か既存のキャラクターでいい素材はいないかと思案していた所、「そういえば何かインディ・ジョーンズっぽいな」と思い立ちまして(笑)、彼の名前を利用させてもらう事としました。
まずは上でも紹介したアラビア風の敵性都市でのシチュエーションです。
※尚「インディ・ジョーンズ」と入力するとまんまハリソン・フォードになりやすいので(笑)、ここでは「若いインディ・ジョーンズ(Young Indiana Jones)」と入力しています。










いや、もう素晴らしすぎるの一言ですw 汎用化した簡単なプロンプトの入力だけで、このようなダムゼル・イン・ディストレス画像が1日に100枚くらい無料で生成出来てしまうんです(前回の記事では1日50枚と書いてますが、現在は100枚以上作れる事を確認済み)。
まずヒーローが現代風の長袖長ズボンの衣服を着ているのに対してヒロインは露出したビキニアーマー姿というのが、途轍もない『露出差のエロス』を醸し出してくれます。何もヒーロー役をファンタジーに限定する必要など無かったのです(笑)
脳内ストーリーも『謎の古代遺跡を探検していた若き日のインディ・ジョーンズが、眠っていた謎の装置を事故で起動させてしまい、その装置の暴走で遥かな古代ハイボリア世界(もしくはファンタジーな異世界)に転移してしまい、その世界で出会った現地の女戦士(レッドソニア)と旅の相棒になり、彼女の目的(上の章に出ていた黒騎士の打倒?)にも協力しつつ、元の世界に帰る手段を探して大冒険を繰り広げる』みたいな感じでばっちり補完出来ます(笑) これならヒーローに銃を持たせても違和感ありませんしw
……やばい。この設定(勿論キャラ等の名前は変えて)で小説書きたくなってきました(笑)(私一応『小説家になろう』や『カクヨム』で自作小説投稿してますので)
お次は元となったリザードマンの虜囚シチュエーションです。










キャプションにも書いてますが、ヒーローに持たせている剣は「ヒロインの剣」という設定(プロンプト)にしてあります。これによって本来は自分が振るうべき剣を、剣術は素人であるヒーローが振るって必死に戦っている様を無力に囚われて見ているしかないというヒロインの心情を想像出来て滅茶苦茶萌えまくります。
他に洞窟の巨大蜘蛛のシチュエーションも沢山生成しています。








こちらも素晴らしいですねw シチュエーションとしては『例の敵ボス黒騎士に単身で挑んで気絶させられ洞窟内に放置されたヒロイン。遅れてきたヒーローが救出に向かうと、意識を失って無防備な彼女の元に洞窟の巨大蜘蛛が迫っている』という感じでしょうか。何なら敵の邪術によって昏睡させられている等の設定を付け加えると、より無防備感が出て良いかも知れません。
そして最後はクライマックス、敵ボスとの直接対決のシチュエーションです。













テンション上がってつい大量の画像を投稿してしまいました(笑) もうね、堪んないですね(笑)
脳内ストーリーとしては『冒険の末にようやく敵ボスの黒騎士の所在を掴む主人公とヒロイン。主人公は慎重な作戦を計画するが、長らく追ってきた仇を目前にしたヒロインは逸る心のまま単身で突撃してしまい、敵の罠に掛かって再び囚われの身になってしまう。黒騎士はヒロインを人質に主人公を呼び出し、主人公は黒騎士との直接対決を余儀なくされる』といった感じでしょうか。
これまでの過程と合わせて、もう私の理想とするダムゼル・イン・ディストレスの要素が全て詰まっているという感じです(笑)
ヒーロー役を変えるだけでこんなにも印象が変わるのかという感じです。超絶ソソる脳内ストーリーがどんどん浮かび上がってきますw ホントに小説書こうかな……
※なおこの直接対決のシチュエーションは投稿日の本日になって突貫工事で作成したプロンプトになります。まだまだ改良や追加の余地があるかも知れませんので、本日から一週間くらいはこのシチュエーションに掛かりきりになる可能性が高いです(笑) もう月末なのでとりあえず記事は投稿しますが、この項に関してだけは画像追加や差し替えなどの更新を行う可能性があります。良ければちょくちょく覗きに来て確認してみて下さい(笑)
終わりに
如何でしたでしょうか? まさにザ・ダムゼル・イン・ディストレスという感じで、今のポリコレが侵食した世の中で、これほど自分好みの画像を生み出す(しかも自分自身で)事が出来るようになるとは思ってもみませんでした。ポリコレは氾濫しましたが同時にこういう技術も進歩しており、こうしてその恩恵に預かっていると懐古的な事もあまり言えませんね(苦笑)
なおImageFXの兄弟サイトとして『Flow』(旧VideoFX)というAI動画作成ツールがありますが、機能制限付きのスタンダードプランでも月2,900円(プレミアムプランだと月数万円w)と中々手を付けるのに決心がいる状況です。
でもどうしても画像だけでは満足できなくなり、更に踏み込んだシチュエーション付き動画を生成したい欲(笑)に負けた場合は有料でも登録するかも知れません。その折にはいずれまた機会があれば今度は生成したオリジナルヒロピン動画をご紹介する記事を出すかも知れませんので、その節は宜しくお願いします。
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